2014/10/31

料理にゴキブリが入っていたことを指摘された店員が逆切れしてゴキブリを食う!


いやホントですって。証拠の動画すらあります。
青木無常でございます。いや青木無常はゴキブリ食ってねえぞ!

ってことで「G」の衝撃シリーズも
前回前々回につづきとうとう第三弾!
阿呆とかゆわないでね(^_^;)。
充分自覚してます。でも、だっておもしれーんだもん(^_^;)。



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さて前回ではゴキブリの早食い大会を催している
パーチク民族アメリカ人について観察いたしましたが(^_^;)。

今回は意地になった中国人が
意地だけでゴキブリを食してしまうという
あまりにも愚劣きわまるゴキブリニュース。


ロケットニュース24 2014年7月18日
【マジかよ】中国のレストランで料理にゴキブリ → 店員「ゴキブリ混入は普通のこと」→ 客「じゃあゴキブリを食ってみろよ!」→ 店員「パクッ!!」
http://rocketnews24.com/2014/07/18/466746/


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ことの経緯はニュースタイトルどおりです。
愚かしいにもほどがある。

ゴキブリが料理に入っているので
客が当然のごとく苦情を申し立てると
対応した女性店員はこともあろうに

「どこのレストランに行ってもゴキブリくらい入っているでしょう? 普通のこと」
などとぬけぬけとぬかして取り合おうとしない。
これじゃあ客のほうも当然黙ってはいられない。
あまりのいいぐさに怒り心頭に発して

じゃあおまえこのゴキブリ食ってみろ! と。

ふつうはここでためらいますね。
少なくとも、日本人ならしぶしぶとでも
謝罪するところ。


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ところが。

中国人らしい、と私は思うのですが
偏見でしょうかね。

こちらの店員は、いわれるままに皿の上の
ゴキブリをつまんでひょいとばかりに口に。
ヴァカ。まぎれもなく、ヴァカの極致!

そこまでして店を守る義理は
この店員にはないと思われる。
それはこの後に出てくる店主の
対応を見ても明らか。

なぜなら、現れた店の責任者は客に詫び
対応した店員にはブチ切れ!
厳罰に処すことを客に約束したという。


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店員は減給。このあたりのやりとりに、
店主の側からの店員への信頼はどこにも
見当たらない。となれば、店員の店主への
感情も推して知れよう、というもの。



店を守るためではないとすれば、
この店員はなぜこんなことをしたのか。

ここが中国人らしい、と私が感じたゆえん。

面子。ただそれのみ。
…なのではないか、と推測する。


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たいしたことじゃないと強弁したところ、
じゃあ食え! といわれて、自分の強弁を
ひるがえしたくないばかりに。ただそれだけのために。
ゴキブリを口中へ。



こういうバカを、中国人は平気でやる。
…という印象を、私は持っている。

偏見だろうか。
偏見であればどうぞご遠慮なく反論を。
むしろ心待ちにしております。反論。



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これにて死しても悔いなし!

…とまでの気概があればそれはそれで
立派な部分も、多少は、部分的に、ちょっとは
ないでもない、という気がしないでもないが。

おそらくそれはあるまい。

下痢でもしただけで激しい後悔に苛まれ、
己の愚挙を棚にあげまくって
自分をそんな行為に至らしめた原因である客を
激しく憎悪する。

そういう心性であるように思う。
そういう印象が、私にはある。
中国人に対して。

偏見であれば、どうぞ反論を。



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これも動画があるんだけど、やっぱり
共有するのはやめておきます。
リンクだけ貼っておくので、
あくまでも見るなら自己責任でどうぞ。


Waitress stopped debate by eating cockroach customer found
http://youtu.be/twsX8CeS70U


ま。

こちらの気持ち悪さは、
ゴキブリを食うことそのものではなく、
下劣きわまる心性に対する底なしの
嫌悪感に由来するんだろうけどね。



本日は以上!
最後まで読んでくれてありがとう! (`▽´)
それでは、また~(^_^)/~~



「G」の衝撃シリーズ:
「G」の衝撃 第一弾! あまりにも巨大な破壊力!「G」の完全抹殺を謀って便器を大爆発させた女のニュース!(2014/10/27)
もりもり食って元気に育つ…わけがない! ゴキブリ早食い大会の動画がYouTubeに堂々と!(2014/10/29)
料理にゴキブリが入っていたことを指摘された店員が逆切れしてゴキブリを食う!(2014/10/31)
「G」ショック6連発の第四弾! 中国のオーディション番組でゴキブリを食わされる美女たちの悲哀(2014/11/04)
あなたは美容のためなら「G」ペーストを顔面に塗りたくったりできますか? 「G」の衝撃第五弾!(2014/11/06)
鼻の中に「G」を養っていた女・「G」ショック6連発最終回(2014/11/10)


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2014/10/30

上に跳ねあがっちゃったりすると危険すぎるベッド


…だと思うんだけど、実際どうなのか?
青木無常でおます。

つーわけで、便利家具、つーか
不思議家具、つーか。(^_^;)


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ワンプッシュで“跳ね上がって”
頭上に収納できるベッドのニュース
ときたもんだ。こちらですよ。


GIZMODO 2013.11.17 14:00
ワンプッシュで跳ね上がって視界から消えてくれるベッド
http://www.gizmodo.jp/2013/11/post_13447.html


跳ね上がって視界から消える、なんてゆわれると、
びょ~ん! といきなりバネ仕掛けとかで
天井めがけてすごい勢いで収納されるさまを
想像してしまいます。

んでお寝坊さんが天井とベッドのあいだに
ばち~ん! と挟まれて、紙ペラみたいに
ペラペラとなりながらひょろひょろ落下(^_^;)。

…とゆう「トムとジェリー」みたいなシーンを…(^_^;)。



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ま、実際はそんなことなかろうとは思われますが、
だとすると誤解を招きやすいわかりにくい
記事タイトルだよな、上のニュースタイトルは。



まあ日本の住宅事情だと、欧米に比べて
天井が低いのカモしれんが。

たしかに頭上はデッドスペースっちゃあ
デッドスペースだろうけど、なにか柱で支えられた
重量物があたまの上に鎮座ましましてる状況ってのは
どうも落ち着かないような気がするんだけど…(^_^;)



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もっとも、机とかベッドとか整理整頓せずに
そのまま隠してしまえるってあたりは
記事にもあるとおり、来客時にあわてずにすむカモ。

無精者とか!
かたづけ苦手なあなたに最適!



わしはおちつかんので、本日はこのへんで。
最後まで読んでくれてありがとう。
それでは、また~(^_^)/~~




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2014/10/29

もりもり食って元気に育つ…わけがない! ゴキブリ早食い大会の動画がYouTubeに堂々と!


いや、ホントのホントに【閲覧注意】!!!!
青木無常でありまする。

さ! というわけで! 「G」の衝撃
第二弾でありますよ! こちらは
いよいよ本気で気分悪くなりますから、
ホントにホントにこっから先は見るな。


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閲覧注意っつーより【閲覧禁止】にしたほうが
絶対に適切かと思われますゆえ。

自己責任な。
ホントにこっから先は、自己責任ってことで!
何があっても知らんから! ホントに!



つーわけで。
いいか!?
後悔するなよ!?



ではどうぞ。



ロケットニュース24 2011年10月20日
アメリカで開催された『ゴキブリ早食い大会』がクレイジーすぎると話題に
http://rocketnews24.com/2011/10/20/143880/


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ま、ゴキブリっつっても最近テレビなどで
あちこちよく見かけるマダガスカルコックローチ。
日本でよく見る「G」とはちがうヤツです…

…っつったって、ゴキブリは
ゴキブリじゃろがーーーーーーーーーーーーーーーっ!

と声を大にして叫びたい衝動に駆られてやみませんが!
(`▽´)


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ニュース記事中で紹介されている動画では
最初のほうこそ「ウェッ」となってる
常識人も出てきてますが…(^_^;)。

ニコニコしながら食ってるヴァカ…いや猛者とか
満面の笑みで食ってるヴァ…キチ…いや勇者とか
とんでもない非常識…勇気ある人々が、
つぎからつぎへと丸のままの「G」をもりもり口中へ!



最後のほうには金髪のかわいい女の子とか。
黒人のかわいい女の子とかも…



良識を疑…その勇気にため息しか出ませんな。



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動画共有しようか迷ったんですが、
正直あまりにもひどいんで、
リンクだけ貼っときます。


Cockroach Eating Contest at Six Flags
http://youtu.be/gIgrJUIokXc


もう一度だけいっとく。
見ないほうがいいぞ。
このおれ様ですら、気分が悪くなったんだから。
(`▽´)



本日は以上!
最後まで読んでくれてありがとう! (`▽´)
それでは、また~(^_^)/~~



「G」の衝撃シリーズ:
「G」の衝撃 第一弾! あまりにも巨大な破壊力!「G」の完全抹殺を謀って便器を大爆発させた女のニュース!(2014/10/27)
もりもり食って元気に育つ…わけがない! ゴキブリ早食い大会の動画がYouTubeに堂々と!(2014/10/29)
料理にゴキブリが入っていたことを指摘された店員が逆切れしてゴキブリを食う!(2014/10/31)
「G」ショック6連発の第四弾! 中国のオーディション番組でゴキブリを食わされる美女たちの悲哀(2014/11/04)
あなたは美容のためなら「G」ペーストを顔面に塗りたくったりできますか? 「G」の衝撃第五弾!(2014/11/06)
鼻の中に「G」を養っていた女・「G」ショック6連発最終回(2014/11/10)


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2014/10/28

「死ぬまでに見るべきホラー映画」20選のなかに、またもやあの和製ホラーが…


正直、それほどまでにピックアップされる理由がよくわからない。
青木無常である。

あ、もうとっくに夏終わってんじゃん、とか
そゆ心ない指摘は勘弁ね。(^_^)
夏でなくてもホラー大好きだし、わし。(^_^)



以前「ホラー映画の悪役ベスト10」を
紹介した記事
を書いたことがあるんだけど、
その姉妹編的ニュースから。


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クランクイン! 2014年06月15日 00:00
「死ぬまでに見るべきホラー映画20本」発表、唯一選ばれたJホラーは何?
http://www.crank-in.net/movie/news/31180


ニュースサイトは以前と同じ
「クランクイン!」なんだけど、
それぞれのランキングの選出元は別。

にも関わらず、選ばれた和製ホラーは
なぜか同じものが…なんでだろう…?



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とりあえずその20選をここに引用しますね。(^_^)


サイコ』(60)
JAWS/ジョーズ』(75)
エクソシスト』(74)
シャイニング』(80)
悪魔のいけにえ』(75)
ローズマリーの赤ちゃん』(69)
ハロウィン』(79)
ウィッカーマン』(73)
サスペリア』(77)
ゾンビ』(79)
吸血鬼ノスフェラトゥ』(未・11)
』(63)
キャリー』(77)
『赤い影』(83)
オーディション』(00)
ブレアウィッチ・プロジェクト』(99)
フリークス』(32)
28日後…』(03)
エルム街の悪夢』(86)
ポルターガイスト』(82)


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定番つーか古典の名作が多い印象ですな。
『サイコ』はいうに及ばず、ほかの各作品も
軒並み20世紀の定番作品ばかり。

新しいものといえばせいぜい
『ブレアウィッチ・プロジェクト』と
『オーディション』くらい。この2作品も
21世紀のものではないし。

まあもちろん文句があるわけではないです。



『エクソシスト』『シャイニング』
『サスペリア』『キャリー』(もちろん旧版)
『ポルターガイスト』どれも熱狂して
息をのんで画面に見入った映画ばかり。


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『ブレアウィッチ・プロジェクト』も
もちろんどハマりした作品ですとも!

あんなチープな作りであれだけ怖くできるってのは
やっぱりホラーってセンス以外のなにものでもないなあ
と改めて実感した作品ですよ。

テントの中でおびえている時に
外からわさわさと手がテントの生地を
さするシーンとか。背筋が凍ったもんな。
撮影シーン想像すると笑えるけど(^_^;)。



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そんな中で、前回と同じくランクインした
(今回は)唯一の和製ホラーが『オーディション』。



いや、怖いけどね。たしかに。
でももっと印象深い作品も
たくさんあると思うんだけど…



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前回の「残酷な悪役ベスト30」を
選出したのは英映画誌「Total Film」。

今回のは米サイトwhatculture.com。

? 選者が共通、てことはないよねえ…
たぶん…。国もイギリスとアメリカで
微妙にちがうし。

『オーディション』みたいな、サディスティック
つーか“冒涜的”な物語は、キリスト教圏の
人間には印象強烈すぎるってことなのかなあ。
よくわからない。


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まあ前半のゆるい擬似ラブストーリーと
後半のギャップはたしかにすさまじいけどね。(^_^;)

欧米人には、精神的に悪魔憑きと
同等の内容なのかもしれません。
未見でホラー好きなのであれば、
一度くらいは見ておいたほうがよいカモ。



わしゃ危険、否、既見なので本日は以上。
最後まで読んでくれてありがとう。
それでは、また~(^_^)/~~




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