2013/12/31

きっとそこには、答えも結末もないんだ。

ただ人生があるだけ。
青木無常であります。



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さて、とうとうおおみそかでありますな。
なんか、2013年総括とかしてみようかとかも
思わないでもなかったんだけど。

なにも総括することねーし(^_^;)。

ただ、今日のつづきの明日が
また訪れて、過ぎていくだけってことで。



なので、きのう卒業公演を終えた
安陪恭加のGoogle+を貼っておきますよー。


安陪恭加 2013/12/30 22:47 のGoogle+




しんみりしてしまいますね。
しんみりするのって、なんか歓迎されないことのように
扱われることが多いけど。

私は、しんみりするの、好きなんだよな。

雰囲気が、やさしくなると思うの。
でもまあ、哀しいことがきてほしいって
わけじゃあ、ありませんがね。(^_^;)



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というわけで、また一里塚をひとつ
こえることになりましたな。



また明日も、お会いできることを願いつつ。
本年は、これにて終了でございますよ。
最後まで読んでくれて、ありがとう。
それでは、また~(^-^)/~~




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[号外]大滝詠一さん逝去

号外であります。
このタイミングで、こんな記事は…(´_`。)


日刊スポーツ 2013年12月31日14時13分 の記事
大滝詠一さん急死 リンゴ食べている時に


こういう結末も、大滝さんには似合わないんだけど…。



「風立ちぬ」
大好きでした。
いや、いまでも、大好きです…。



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「さらばシベリア鉄道」
印象に残るメロディ。
一度きいたら、忘れられない…。



「探偵物語-メインテーマ」
私の青春時代の、終焉を思い起こさせる曲でした。
もちろん、いまでも、大好きです…。



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「A LONG VACATION」
私の、数少ない友人が、
日本のロックの最高峰とベタぼめしていたアルバム。



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大滝さんの楽曲はとにかく、
どの曲をきいても、すぐに
大滝さんの曲だとわかる、
特徴的ですばらしい曲ばかりでした。



残念だ…。
ほんとうに、残念です…。



ご冥福を、祈ります。



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2013/12/30

あの! 世界中のだれからも愛されているネズミを丸裸にした危険な画像

おやまあ。とうとう今年も終わりに近づいてしまって。
青木無常でございますよう。



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とうとう明日が一巻の終わり…じゃなくて、大晦日ですか。
なにを更新しようかなあ。ノープラン。
去年は弱音を吐いてみましたが、
そういう気分になったらそうしますけど。さて。



で、今日は軽く、あの、世界的に有名な
いろいろな点でめんどう、というか
うるさいネズミについてのニュースをご紹介。


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Kotaku 2013.03.27 00:00 の記事
【閲覧注意】皮を剥がれても笑顔は絶やさない、怖すぎるミッキーの解剖図


因幡の白兎とかも、グロ注意ですよね、
映像として考えると。どう転んだって。(^_^;)

しかし、この絵を描いたという
アレサンドロ・コンティさんという人は
あの夢の国の管理会社とかに
怒られたり、訴訟起こされてたり、とかしてねえのかな。(^_^;)



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とにかく、わしゃあのネズミはきらいなんで。(`▽´)
こういう画像は諸手をあげて歓迎ですよ。(`▽´)

いや。
夢の国は大好きですけどね。
パレードとかも、最高!

でもあのネズミは(# `-´)/、ぎりぎりぎりぎり(`======´#)。

なんつーか、しゃべりかたがもっともイヤ。
っつっても、モノマネでしか、しらねえけど。
たぶん。(^_^;)



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でも、夢の国にはいきたいなあ…。



妄想に入る前に、本日はこのへんで。
ホントに明日は、どうしようかな。
それでは、また~(^-^)/~~




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2013/12/29

移転済>あの世について考えさせられるはずのスポットなのに、生きる喜びを実感できそうな香港のお寺


この記事は別サイト
【無常式】ご近所散歩に移転いたしました。

こちらから閲覧いただけます。


記事内容抜粋:
微笑ましい、というか、おなか抱えて
笑ってしまいたくなる仏像群が、
鎮座ましましているお寺を…続きはこちら




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2013/12/28

内なる景色に光を当てろ! 会話で自殺を阻止するwebゲーム『Inner Vision』

本日はゲームの紹介でごじゃいますん。
青木無常でごじゃいますん。



しかも、不謹慎、と、とられかねない
危険なシロモノ。(^_^;)


kotaku 2013.03.03 00:00 の記事
会話で自殺を阻止するゲーム『Inner Vision』


自殺を考えている人間に話しかけられたら
あなたならどうする? を、そのままゲームに
してしまったのがこの『Inner Vision』。

webゲームなので、リンク先に飛んで
画面内をクリックすれば、すぐに
ゲームが始まります。あとは相手の話を
クリックし、選択肢を選ぶだけ。

会話で自殺を阻止するのが骨子ですが、
選択を二度まちがうとゲームオーバー。

で、ゲームオーバーになると
どうなるか、というと。
もちろん自殺の計画が実行される、と。



概要だけだと、不謹慎きわまりない感じですな。
でもこのゲームを開発したラオさんいわく

「これは自分のために作った作品で、これまでの数ヶ月間自分の持っていた、死に対する考えを表現したものなんだ」
と。
記事からは、ラオさんのひととなりは
よくわからないものの、興味本位のものとは思えない。



こういう記事が目につくこと自体、
私自身が死ととなりあわせにあり、
そしてその事実そのものから、癒されたい、と
強く望んでいる顕れであることは隠しようもない。

ま、隠すつもりもないがね。



死は醜悪なる現実。

ゲーム中で、案内人の“ヤマ”が語る言葉は
簡潔にして残虐。

それが真実かどうかは、おれにはわからない。



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おしむらくは、ゲームが英語で展開されている点で、
簡潔な英語とはいえ、内容がデリケートなだけに、
他国語で進行するにつれもどかしさも倍増する点。

おそらくは日本語に訳されたとしても
そのもどかしさは解消されるわけではないだろうけどね。



私がこのニュース記事を目にしたとき、
おそらく期待したのは、ゲームをプレイし、
相手の自殺を阻止することによって、
自分もまた、癒されること、だったのではないか、と思います。

まあ、そう簡単にはいかないんだろうけど。ね。



光があるのかどうかも不明なまま、本日はこのへんで。
最後まで読んでくれてありがとう。
それでは、また~(^-^)/~~





2013/12/27

HKT48から初の卒業生・安陪恭加。正直私は名前しか知らないんだけど


さて、本日は別の記事用意してたんですが。
青木無常でございます。


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タイトルにも記したとおり、
安陪恭加という子は、正直
名前くらいしか知らないし、
顔も思い浮かばないくらいではあるんです。

なので、またぐぐたす(Google+)で
複数の子がいろいろ書いてるのを見たときも、
ここで言及するつもりはなかったのですけど。

HKT初の卒業生、という点にしても、
脱退者なら以前大量にあった経緯もあるし、
そもそも48グループ全体での話なら
年中行事と化しつつあるくらいではあるし。



でも。

(おれのような薄い(^_^;))ファン目線でなら
珍しいことでは、なくなってしまっているけれど。

HKT48の仲間たちにとっては、
一期一会のできごとであるらしく。
いや、一期一会の使いかたが正しくないのはわかってるけどね。
でも、あえてこの言葉を使いたい意を汲んどくれな。

どうあれ、自分の意志で、卒業を決意したのは
安陪が初めてのケースなのでありましょう。


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そのふたつの要素が重なったためか、
HKT48のメンバーがあいついで
それぞれの想いをつづっている。

あの年ごろの子たちの、あふれ出る想いを
立てつづけに見せつけられたら、な。

ふれないわけには、いかなくなった。



HKT48の絆の靭さ、深さを、見せつけられた感があって。



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 安陪恭加 2013/12/26 22:58 のGoogle+



深読みする必要など、おそらくどこにもないでしょう。
彼女が考え、悩み、出した結論、ということなのでしょう。
とかいいつつ、今月30日の公演で最後、という急さは
若干、気になったりはしてますがね。

まあ、恩返しができていないことを気にする内容ではありますが、
応援してきたファンなら、そんなこと気にしないつーか、
むしろここぞとばかりに最後のエールを送ることでしょうし、ね。



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で、気持ち的には、想いをつづったメンバーたちの
投稿すべてを引用したいところではあるのですけど、
なかなかそうもいきませんで…。

代表、ってわけでもないけど、
宮脇のだけ、埋め込んでおきたいと思います。


 宮脇咲良 2013/12/26 21:57 のGoogle+



以前にも書いたけど、宮脇の文章は
本当に心をうつ。

すなおに心情を表現しているのが
その一因なのではないか、と
以前のブログでは書きましたけど。

もうひとつ。

ていねいに、想いを伝えようとしていることも
心にひびく要因なのかな、と、
今回の文章を読んで思いました。

きっと、相手のことを思いながら
ていねいに、ていねいに、書いているんでしょうね。



埋め込みは以上ですけど、
他のメンバーも、卒業発表に呼応して
たくさんの言葉を、投稿していますので、
一期生の分だけ、リンクを貼っておきます。


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二期以降のメンバーも投稿していますが、
ちょっと多すぎるし、正直私も
全部は追いきれなくて…

リンクは貼ってないけど、
同期以上に想いにあふれた投稿も
たくさんあったことだけ、
ここに報告しておきます。申し訳ない。



ともかく、どの子の言葉も、
愛惜の念とともに、安陪のも含めた
とてもたくさんの、夢や、希望が
つまっている内容です。



穴井千尋 2013/12/26 21:54 のGoogle+
あべちゃんの卒業発表。
エールと決意と、そして呼びかけ。最後の一文が、泣かせる。(´_`。)

植木南央 2013/12/26 22:44 のGoogle+
こんばんは。
この子は事前に相談を受けていたと書いています。想いがあふれる。

多田愛佳 2013/12/26 23:09 のGoogle+
支え。
安陪ではなく、残されるメンバーへのエール。
あの多田が、こんないいことをいうようになったんだねえ…。


熊沢世莉奈 2013/12/26 21:42 のGoogle+
こんばんは(゜-^*)/
いつでも頼ってね、と簡潔にエール。

兒玉遥 2013/12/26 22:54 のGoogle+
HKT48一期生の安陪恭加ちゃんからの
想い出と、感謝の言葉と、気持ちの吐露。
つねに前向きなので印象はあっさりしてるけど、兒玉の文章も名文なんだよな。


指原莉乃 2013/12/26 22:37 のGoogle+
横山と真面目に話した内容がなんとなくダブるような、話。
横山となにを話したのかも気になる内容。俯瞰的。

下野由貴 2013/12/26 22:28 のGoogle+
こんばんは。
エールに終始してるけど、最後の三行に傷心が…。

田中菜津美 2013/12/26 21:49 のGoogle+
あべちゃんの卒業ききました。
感情は前部に集中。しっかりしてるのか、しっかりしなきゃと自分にいいきかせてるのか…?

中西智代梨 2013/12/26 22:13 のGoogle+
公演おわりました!
ちょりらしい、決意の表明とエール。

松岡菜摘 2013/12/26 22:05 のGoogle+
こんばんは。
ものすごく前向き。コメント欄に自コメしてる内容も、すばらしいです。

村重杏奈 2013/12/26 21:52 のGoogle+
あべちゃん
残りの時間を笑顔で過ごす宣言。

本村碧唯 2013/12/26 22:08 のGoogle+
あべちゃんの卒業発表をききました。
ストレートに想いが伝わってくる。
でも「はげちゃん」とか「おはげー」って、なに?(^-^;)


森保まどか 2013/12/26 23:08 のGoogle+
恭加の卒業発表。
文章はフラットで冷静な感じですが、安陪への想いが人一倍。(´_`。)

若田部遥 2013/12/26 22:30 のGoogle+
きょうか大好きだよ??
この子もストレート。ど真ん中。


今田美奈 2013/12/26 23:35 のGoogle+
こんばんは。
残り少ない時間でたくさん思い出を、との言葉がしみる。

深川舞子 2013/12/26 22:20 のGoogle+
あべちゃんが卒業発表、、
安陪も含めた、一期研究生の一人。
まだいっしょにがんばりたかった、という一言が…。




年末ということもあって、
あいかわらず、ぜんぜん余裕がない状態で
急遽この項を書きました。

参照先が山ほどあって、
ものすごく時間がかかりましたけど、
正直な話、彼女たちの想いにふれられて
よかった、と思っています。



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これからさきだって、こういうことは
いくらでもくりかえされる。



だからこそ、いまを大切にしてほしい。
そして、大切にしたい。
そう実感させられました。

そこにこそ、人生がある。



ということで、本日は以上です。
最後まで読んでくれて、ありがとう。
それでは、また~(^_^)/~~




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2013/12/26

年末年始は、あの、恐怖マンガの大家・楳図かずおの作品を一気読みするチャンスらしいぞ

ホントに完全読破しようと思ったなら、かなりの時間が必要だと思うがな。
青木無常でありまするん。



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「おろち」
「漂流教室」
「まことちゃん」
「猫目小僧」

列挙していけば切りがありませんな。
いわずとしれた、恐怖マンガの大御所!
あの楳図かずお大先生の諸作品。

もちろん、どれをとってもハズレなし!

その楳図かずおのマンガが期間限定で
読み放題らしい、というニュースですよ。


@Press 2013.12.20 17:30 の記事
天才恐怖マンガ家・楳図かずおの作品が期間限定で「読み放題」に!年末年始のお休みは楳図作品を完全読破のチャンス!!


うむん。
ところがなぜか、わしがリンク先にいって
いくらさがしても「読み放題」は見当たりません。

なんでだろ。


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iPhone/iPod touch, iPad向けとあるから、
PCからアクセスしてるわしはダメなのかなあ。
とかも思ったけど、「無料サンプル」なるボタンが
あるので、押してみたら、これもダメ。

どゆこと? と思ってニュース記事よく読んでみると、
【読み放題プラン】なる記述が。

はあ? 月額590円払えば、
読み放題になる、てな話なんですかね?
…期間限定で?

いまいち意味がわかりませんな。

冒頭にも記したとおり、全巻読破しようと思ったら
かなりの時間、とられまっせ?

24時間ぶっとおしで読みつづけたらどうか知りませんが、
休みながらムリのないペースで、となると、
この程度の期間じゃムリなんじゃないかな、と
私は思うんだけどなあ。

まあ。

学生ノリで、限界に挑戦的な感じでやってみるのなら
それはそれでよい、カモ、ね。

お勧めはいたしませんが。(^_^;)


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ま、【読み放題プラン】の実態は
月額590円で【対象作品が】読み放題
という内容らしいですな。

で、2013年12月20日~2014年1月20日の対象作品に
楳図かずおの全作品も入ってる、ということ
なんでしょうかね。なるほど。
漫画喫茶いくよりは、安くつくかのう。



ま、こちらのショップの内容はともかく、
楳図かずおはやっぱり読破したい作家の
筆頭、といってもいいでしょう。

読んでない作品とかも、たくさんあるからなあ。

「まことちゃん」とかも、一部しか
読んだことないし。

「アゲイン」連載時にときどき目にしてましたよ。

楳図かずおは復刻版も、しょっちゅう刊行されますしね♪
「猫目小僧」なんて、何回売っては買いを
くりかえしてることか(^_^;)。
大好きなんだよなあ。



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楳図かずおといえば、赤白Tシャツきて徘徊する姿が
しょっちゅう目撃される、とか、赤と白の横縞に塗った
楳図かずお家をめぐって近隣住民ともめたとか(^_^;)、
私の地元吉祥寺でも話題にこと欠きません。

そもそも、個人の家の外観の塗りかたなんざ
近隣の人間が口出す話でもない、ってのが
むしろ常識の範囲なんじゃないか、とかも思いますが(^_^;)。

観光地よろしく、楳図信者がたむろったり
写真撮ったりしてるっぽいし、
もともと近隣とのおりあいが悪かったり
するのかなあ、とか想像してみたりも。

写真は撮りませんが、楳図ハウスはときどき
通りがかりに拝みにいったりしてますよ(^_^;)。

はっきりいってどこかへいくついでの道すがら、
という位置じゃないんで、公園をぶらつくついでに
ちょいと足をのばす感じですがね。

閑静な住宅街だし、たまに写真撮ってる外人とか
見かけたことあるし。

たしかに、近所迷惑に感じる人も、いるかもしらんね。



あと、吉祥寺に三十年近く住んでるけど、
楳図かずお先生見かけたの、つい去年あたりに
初めて、でした。

たぶん、すれちがっても
気づいてないだけだっただろうけど、ね。(^_^;)


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去年は、散歩中、立てつづけに二回。
一度は中道通りで。
つぎは、玉川上水べりをぶらついてた時でした。

玉川上水のときは、目があいました。

むっちゃ緊張した(^_^;)。
だまってすれ違うだけで、
なにもできませんでした(^_^;)。

ま、話しかけたりしても
向こうは「またか」的な感じに
なってしまうでしょうから
正解っちゃ正解なのかな。

今度遭遇したら、ひそかに
指の形だけ「ぐわし!」にしてみたら
気づいてもらえるかな、とか(^_^;)。

若干、企んでたりしますが(^_^;)。

ま、わしゃ度胸ねえから、
やれねえだろうな、そもそも。
(^_^;)



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吉祥寺は有名人たくさん歩いてるらしいけど、
ほかに見かけた人、ひとりもいません。

やっぱ気づいてないだけ、なんだろうよ。



これを見ている有名人のあなた。
青木無常に気づいたら、
そっちから声かけなさい。(^-^)
握手くらいは、してさしあげますよ。( ̄ー ̄)



気づくわけねえし、本日は以上です。
最後まで読んでくれてありがとう。
それでは、また~(^-^)/~~




2013/12/25

今宵、この聖なる夜にビキニのサンタ(しかもトップレス!)とすてきな噴水の光景を!

きのうは哀しいニュースでしたが、本日は!
すてきな動画と画像を! 青木無常でありますよ!



なにしろ、クリスマスですからね!
独り身の己と世間を呪って、
ロクでもない邪教のニュースにリンク貼るなんて
とんでもない!


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そう! クリスマスといえば、サンタ!

この聖なる夜を象徴する存在の、
ビキニの動画(しかもトップレス!)を
発見したので!

さっそく!
ご紹介いたしますよ!



こちらです!





いやあ!
すばらしい!
すんっ、ばら、すぃっっっっっっっ!

はあ?
ビキニのサンタがトップレス、で
まちがいありませんよね? ね?
詐欺? いったいなんのことやら。



わかった!

それならもうひとつ!
さわやかな! 噴水の画像に!
リンク貼らせていただきますよ。

この画像を見れば、もう!
聖なる夜にふさわしい、
荘厳にして、さわやかな気分になること
まちがいなし!!!!!!!

さあ!
どうぞっ!!!!!!!!





はあ?
噴水ですよ?
噴出してるじゃないですか! 水が!

ま、あまりの寒さに凍っちゃってますけどね。(`▽´)

そこがまた! 冬の風物詩!
そうじゃあ、ありませんかっ!?

(`▽´)(`▽´)(`▽´)(`▽´)



それじゃあ! 本日はこのへんで!
最後まで読んでくれてありがとうっ!
それでは、また~(^-^)/~~










2013/12/24

佐藤亜美菜がAKB48からの卒業を発表して、おれはなぜこんなにも哀しいのだろうと

ふと、疑問に思ったのでありました。
青木無常でごじゃりまする。



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ぐぐたす(Google+)をチェックするようになってから
世間に流れるニュースを発見する前くらいには
メンバーの卒業とか、若干早めに知ることが
できるようになって…よいことなのか、そうでないのか。


佐藤亜美菜 2013/12/22 21:08のGoogle+


どうあれ、めでたくはないニュースも、本人、
あるいは本人にごく近いひとの発信から
知ることができるようになっている。

いや。

めでたくはない、などというと、
ちがうのかもしれないけれど。

おれにとっては、ということで、ね。(´_`。)


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佐藤亜美菜オフィシャルブログ「あみなといっしょ」 2013-12-22 22:33:56 の記事
卒業発表しました


みんな、いつかは卒業するのだろうし、
あみな本人のブログで「後悔はない」と記されているとおり、
うしろ向きな理由ではないのだろうから
笑顔で見送るのがよろしいのでしょうが。



なぜ、こんなに哀しいのか。



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少なくとも、佐藤亜美菜は
「AKB48になりたくて」オーディションを受け、

「AKBが好きな気持ちは、メンバーの誰よりも負けない自信がある」(Wikipediaより)
と公言していた子でもあるわけだし。

総選挙後のブログでは、
来年の総選挙について
語ってすら、いる。
…のに。


佐藤亜美菜オフィシャルブログ「あみなといっしょ」 2013-06-09 00:16:51 の記事
ここからはじぶんのちからで


なぜなのかなあ。


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卒業発表の当日、そのぐぐたすの直後に
こんな記事も書いている。


佐藤亜美菜 2013/12/22 21:23のGoogle+


いつもこんな風にうまったら…

ってのは冗談で。笑
ってのを、冗談と受けとめられないのは
裏の読みすぎなのか、あるいは。



どうであれ、彼女たちが
いなくなってしまうわけではなく、
芸能活動は継続している子たちも少なくはない。

のに。

今回の、あみなの話に限ったわけではなく。
なぜ、私は彼女たちが、
笑顔で踏み出そうと報告してくるたびに、
こんなに哀しくなってしまうのか。



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という問いかけはまた。

つねに、答えと背中あわせに、
なってはいるのだけれど。



かわらないものはない。

そして、なにかがかわろうとするとき、
そこにはつねに、なにかが。

うしなわれていく。



…そう、私は
感じているから。



その喪失感は、もしかしたら
現実とは乖離した、まぼろしのそれ

…であるのかも、しれないけれど。



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そして、私がいつも
もっとも語りたいことどももまた。



たぶん、それである、
の、かも、
しれない。



だからいつも、笑顔で、彼女たちの決意に
喝采を送りたい。

哀しみは、そのままにして。



最後まで読んでくれてありがとう。
これからも、よろしく。
それでは、また。(^-^)/~~




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2013/12/23

移転済>ご近所散歩>吉祥寺駅前にドン・キホーテがやってきた


この記事は別サイト
【無常式】ご近所散歩に移転いたしました。

こちらから閲覧いただけます。


記事内容抜粋:
そんな安売り店の代表格、ドン・キホーテが
ついに吉祥寺にも上陸したので…続きはこちら



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2013/12/22

テレポーテーション、てか転送だけど、問題はデータ容量とかじゃなくファイルと同列に述べてるところ


こういう思考実験て、ホントに楽しい。
青木無常でごじゃりまするん。



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充分に離れたA地点からB地点に
瞬間的に移動できたら便利…かどうかは、
以前に「どこでもドアが実現したとしたら、社会は
という記事で軽く検証してみたことあります。

では実質的に、瞬間的に移動できるかどうか、
について、科学的かつ現実的に検証したニュースが
ありますのでご紹介いたしますですよ。

ほほほ。
本日もタメになる記事でよかったのう。ん? (`▽´)


マイナビニュース 2013/03/03 の記事
もしも科学シリーズ(47):もしもテレポーテーションできたら


…の、前に(^_^;)。この記事、
テレポーテーションの定義が、おれのイメージと
ちがってる。

“離れた場所へ瞬時に移動”はいいんだけど、
その実現手段として“超能力”を使用する、
というのが、私の認識なんだけど。
ま、言葉の意味的には、超能力限定ではないんだろうけど、さ。


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おれの認識だと、これはやっぱり
記事中でも言及されている「スタートレック」の
“転送”だよなあ。



ま、それはそれとして。
その「スタートレック」の転送だと、
非物質化 -> 移動 -> 物質化
という手順をとることになる。

で、この「非物質化」を「エネルギー化」と
仮定すると、人間一人が原爆84,000個分の
エネルギーに(^_^;)。

非現実的だし、危険でもあるので、
却下(?)。



原子に分解しても重さは変わらない
ということで、分解するのではなく
現地の原子を利用する、という案が。

ここに、すでに倫理的問題が発生しているのだけど、
思考実験だからか、そこにはふれずにとりあえず進む。


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解像度の高いMRIで人間の構成要素を分析し
設計図を作成、現地の原子を利用して
再構築、というのが骨子。



ここで記事中、問題とされているのが、
データの保存と移動。

人間一人のデータ量を“およそ35兆GB”と
試算しているのだけど、これ、なにを
基準にしてるのか(^_^;)。

ま、この数値が正しいとして、
現在のデータ保存メディアに保存するとなると
非現実的なデータ量、という結論に
結びつけている。

さらに、それを移動=送信する手段として
家庭用光ファイバを想定。
1,100万年かかるからダメ、という結論に。

でもさあ。
ちょっと前までは、ギガバイトなんて単位、
きいたことすらなかったんだよね。

で、ハードディスクでギガって単位が初めてでてきて、
それからしばらくしてから、マックでCPUに
ギガって単位があてられた時、おれ、
わが耳を疑ったからね。

隔世の感あり、だけど、これ正直、
そんなに昔の話じゃないし。

データ転送速度だって、電話回線使って
課金を気にしながらパソコン通信してた時代に比べりゃ、
比較にならないスピードと安さがすでに実現されてる。

また何年か経ちゃ、容量もスピードも
革命的な変化が起こるんじゃないかな、と
いう気が、しないでもないのよね。
私ゃ技術者じゃないから、定かではないけどね。

で、ニュース記事では最後に、量子を利用したら、
という仮定でさらに思考を進めてる。

ここの部分はむつかしすぎて、はっきりいって
よくわからないのだけど、やっぱ技術の進歩で
この先どうにかなりそうな気が、するんだよなあ。
素人考えかもしれんがね。



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で、最後に根本的な倫理問題が提起される。

原子なりなんなりの材料を現地調達するとして、
じゃ、転送元のデータはどうするか?

ファイルなら、移動が完了してから削除。
だけど、ここで移動しようとしてるのは
…人間。



正直な話、スタートレックの“転送”にからんで
考えたことあるのよね、この問題。

どういう方式かわからないけど、
人間をいったんデータ化して
別の場所で構築ってなったら、
技術的に可能でも、倫理的に不可。

でも、倫理上ダメなことでも、
実現可能なことは、人間て、
やってしまうものだし。

おそらくは、法律的に禁止されるだろうけど。



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クローン、という概念が人口に膾炙したあたりで、
もうこの問題は一度発生してる。

で、当初の“クローン人間”は、
人格的にも容貌もまったく同じ人間が
つくられる、と思われていたんだけど。

でも、黒猫のクローンが黒い猫になるとは
限らないらしい、という話をきいたことがあるし。

それ以前に、いくらDNA情報が同じでも
環境をそっくり同じにするわけにはいかないから、
どうがんばったって、差異は発生するわけで。

クローンで、もうひとりのおれができたとしても、
おれに似ている別の人間にほかならないわけだし。

そもそもこのデンでいけば、
こと哺乳類に限ってすら、
双子、という類似の現象が
そもそものはじめから発生しているわけで。



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…と、一度は消えた、思考実験の倫理的問題が
また、いまさらのごとく、浮上してきた、という。



自慢だけど、おれそういう設定のストーリー、
頭んなかにずいぶん前に作りこんでるしな。(`▽´)
いや、表にだしてないから、自慢しても
しょーもない、とかゆわれれば、別に反論はないがな。

半分くらいは、書いてあるんだけどね。(^_^;)



ま。
コピー人間が作成可能になる日が
遠いのか近いのか。
あるいは、もうすでに…?



まさか、と結びつつ、本日はこのへんで。
最後まで読んでくれてありがとう。
それでは、また~(^-^)/~~




2013/12/21

地球儀ならぬ“情報球儀”可能性は広がるけど、現時点ではただの丸い動画再生機?

お元気ですか?
青木無常です。あ、なんか手紙の出だしみたい(^_^;)。



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そりゃほしいですよ。
宇宙戦艦ヤマトの艦橋の、あのど真ん中にある、
球形のレーダーみたいなヤツ…だったら!


GIZMODO 2013.09.07 12:30 の記事
これって地球儀? いいえ、情報球儀「WORLDEYE」です(動画あり)


学研から発売された情報端末。
簡単にいうと、地球儀型、というより、巨大な電球型の
映像再生機。

学研が用意したコンテンツがあって、
たとえば地球系のコンテンツだったら、
大陸移動の様子とか人類の拡散の様子とかが
音声解説つきで、半球形の画面に再生される…

ってな感じのもの、といえばいいですかね。


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ニュース記事は発売前のものなので、
リンク貼ってある動画も“開発途中”の
イメージ画像だそうですけど。

10月に発売済で、新しい動画もあるので、
ここにはそのなかからひとつ、貼っておきます。






学研だけあって、子どもの教育には
たしかに向いてるカモ、ですな。
ま、ガキがおとなしく見てくれれば、
つー条件つきですがね。

わしも小中高生のころ、この手の
“学習”ものをイヤというほど与えられたけど、
はっきりいって、押しつけられ感あってほぼ引き出しのこやし。

この「WORLDEYE」の内容も、
どうもそういう臭いがただよっていて、なんだか…。

地球の「標高」とか「人類の拡散と移動」
「渡り鳥の道」や「森林減少」なんざ、
タイトルみるだけでなんか見る気なくす感じ(^_^;)。

太陽系地図や銀河系地図なんかは
あるとけっこう便利だけど。


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『光世紀』世界みたいな、銀河系地図は
ここにはなさそうなんだよな。
むかしからそういうの欲しいんだけど、



「海洋世界」とかあたりは、正直、
ふつうの動画コンテンツのほうが
球形の再生機より見やすいと思うし、
球形の意味があんまり感じられない。

そのほか、HDMI端子でスマホとかPCとかに
つなげられるみたいだけど。

単に動画を再生するなら、ふつうの
平面ディスプレイのほうが
あきらかに見やすそうではありますよ。



ま、むかしの喫茶店とかによくあった
BGV的な感じで、インテリアっぽく
部屋において、サーフィンとか海中散歩とかの
動画流すんなら、悪くはない、カモ。



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個人的には、よけいな解説とかいらんから
本格的な銀河地図、みたいなものを
コンテンツとして加えてもらえるとありがたい。

ヤマトの艦橋の三次元レーダー(?)とかもね。(^-^)
もちろん!

学研さんにゃあ、期待しないほうがいいかなあ…(´_`。)



実際どうだか知らないので、本日は以上です(^_^;)。
最後まで読んでくれてありがとう。
それでは、また~(^-^)/~~




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2013/12/20

ゲイではないのにゲイのことを理解したいがためにゲイとして生きた男

おれもゲイではないけど、新宿二丁目に就職しようと試みて
失敗した青木無常でこざいますよ。


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いや、おれは別にゲイの友人の気持ちを
理解したいがためにとか、そういう気高い
志に基づく話ではけっしてなく。(^_^;)

単に、まったく知らない世界を見たかった
だけなんですがね。


ロケットニュース24 2012年10月23日 の記事
「1年間同性愛者として生きる」という大胆な行動をとった異性愛者の男性が話題に


むしろ保守的な地域・家庭に育った男性が、
カミングアウトして受け入れられなかった知人女性の悲嘆に心ゆさぶられ、
ゲイとして生きるのがどういうことかを
理解したいがために、偽りのカミングアウトをした、という話。

つまり、この男性は、ゲイでもなんでもないのだけど、
ゲイである、という架空の告白をした、と。


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一年間ゲイとして生きて、
案の定といっていいのだろう、
さまざまな軋轢に苦しめられた。

が、

“同性愛の息子を持つぐらいなら、医者に末期がんを宣告された方がましだ”
とまで日記に書いていた母が、
最終的には彼の気持ちを受け入れた、
というホッとする結末もあり。



ちと、ここまでするのは勇気がいりますね。
ゲイではないのにゲイのふりをする、という
状況そのものが、ゲイのひとたちの反感を
買いかねない、ということも含めて。

わしにはできんかったのう。

だから、はかばかしい結果が
得られなかったのかもしれませんがね。



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まあそれ以前に、ゲイではなくとも、
毛色のちがった“ヘンなヤツ”としてなら、
おれ自身、なじみ深い境遇では
あるのかもしらんがな。(`▽´)



きのうのお父さんもそうだけど、
このひとも、世界に立ち向かう姿そのものが
感動を呼ぶ、のだと、思うの。

どうかな?



ご意見をお待ちしつつ、本日は以上です。
最後まで読んでくれてありがとう。
それでは、また~(^-^)/~~




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