2013/09/30

移転済>ご近所散歩・「三鷹国際交流フェスティバル」報告


この記事は別サイト
【無常式】ご近所散歩に移転いたしました。

こちらから閲覧いただけます。


記事内容抜粋:
「三鷹国際交流フェスティバル」にね。
午後ちらっとだけだったんですけどね。
入場するだけなら、無料だったって部分が…続きはこちら




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2013/09/29

AKB48じゃんけん大会の八百長疑惑について思うこと

あるわけねえだろ、そんなこと!
とはいわないけど青木無常でありますよ。


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ま、ともかく、めんどうですが、触れておきます。

個人的な感覚では、テレビの映像を観ていて
彼女たちの喜怒哀楽が演技によるもの、
とも思えないし、仮に演技だとしたら
相当なもののように思えますけどね。


RBB TODAY 2013年9月20日(金) 14時35分 の記事
AKBじゃんけん大会、八百長疑惑に著名人が反論……「無言のプレッシャー感じただけ」


私には、
彼女たちは本気で反応しているようにしか
見えません。

見えませんが…
客観的に見て
絶対にない! とはいえなさそう、
とも、思うことは思う。



少なくとも、顔ぶれを見る限り
第一回はガチ、と考えて
いいのではないかと思います。



ただ。

その顔ぶれですら、CDの売上は
成功裏に終わったこと…。

そして、じゃんけん大会というイベントそのものが
動員数、話題の規模、視聴率などを総合的に
判断すると、非常においしいコンテンツであること…。

…などを考えると。

利権に群がる連中が「これはいける!」と
判断した、とは、充分以上に考えられる。

となれば、危険なガチ勝負に賭けるよりは、
売れる面子を押し出したい、すくなくとも
保険くらいはかけておきたい、という
思考の流れが噴き出てくることも。

これまた、充分以上に、考えられる。

主催者や当事者がどう希望しようと、
スポンサーの意向が圧倒的に強いだろうことは
べつにいまさらここで指摘するまでもないことでしょうし。



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去年の島崎遥香の全チョキ勝利につづいて、
今年の松井珠理奈の全戦パーでの展開も。

偶然、と考えるよりは
出来レースと考えたくもなる
“一致”であり要素でも、ありますしね。

確率的に、どれだけのものになるのかとかも、
結果はどうなるのか知りませんけど、
サンプルがたった二回である以上、
断定の根拠にはちょいと届かないのも事実ですけど。

ニュース記事中で、よしりんが

松井以外の選抜メンバーのほとんどがまだ知名度の低いメンバー
であることを理由に、商売上そんなことが
されるはずがない、と反論してる。

さらには

「全部パーを出したら勝てました」
と珠理奈みずから語っていることを根拠に、
わざわざ自分から疑惑を招くようなことを
告白するわけがない、という論調で
反論もしてますが。

よしりん、いつものごとく、
感情が勝ちすぎてる
…と、思います。

八百長は松井だけ、という風に考えれば
あり得ない話とは、いえないです。


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というより、全員に八百長をやらせて
細かく順番をあらかじめ決めておくとか、
それこそ不可能に近い困難事。

そこまで大規模にシナリオ決めてしまったら、
ボロが出ないわけがない。

アイドルの子には成績のよい子も
悪い子もいるでしょうけれど、
がっちり決まってる出来レースを
実践しろ、というのはどう考えても無理。

出す手を覚えるだけでもたいへん。

それに加えて、勝敗や展開にあわせて
それにふさわしい反応を“演技”するとなると。

器用に演技できる子もいるでしょうけど、
そもそもモチベーションなりなんなりを
表現するだけでも相当の演技力が…。

ちゃんと演技しないと
クビにするぞとか脅せば
必死にがんばるかもしれませんが、
そうだとしても不自然さは拭いきれますまい。

さらには、相当数の人数にそのような
“指導”をしてしまうとなると、
リークされる危険も、爆発的に増大する。

そこまで危ない橋をわたるとも、思えない。



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こういう場合のシナリオは、
単純にするにしくはないです。

珠理奈が全戦パーで優勝。

これでしたら、徹底するのも
けっこう現実的になると思う。
それでも、リークの危険性は
大きいとは思いますがね。

つまり、珠理奈ひとりが出来レースだった、
という仮定でなら、あり得なくもない、と。



さらに、珠理奈が自分で全部パーを出したと
口にしている点も、どう取り繕おうと
出し手を隠蔽するわけにはいかないし、
八百長疑惑は最初から出ているわけなので。

むしろ、自分から喧伝させたほうが
よしりんのような反論をしてくれるひとが
たくさん出てくれるでしょうから。

もし仮に八百長だとしたら、ですが、
それくらいの指示は、むしろ出たほうが当然。

と、私のような人間は考えます。(^_^;)



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吉田豪の反論に関しては、
おもしろいし、深いとは思います。

そういう心理的葛藤が、あの熱戦の中で
くりひろげられていた、と想像するのは
かなり興味深いのは確か。

だけど、そこまであの子たちが
考えているのかな(^_^;)、という疑問は
なきにしもあらず、ですね。

すくなくとも、八百長が絶対になかった、
という論拠にするとなると、あまりにも弱い。



疑えるポイントとしては、
あいこすら、一回だけ、という点、か。

珠理奈を相手にするときは、
チョキ不可。
ルールとしてはこうなるわけでしょうから。

不自然さを隠すためにあいこもおりまぜて…
という付加的な指示も出ておかしくない。

にも関わらず、あいこが一回だけ、
というのは…こんな出来レース、やってられない
という感覚であるなら、わからなくもない。



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でも、数回しか映像みてないし、
それも全体の一部でしかないわけだから。

絶対に! とはこれもいえないけど。

やっぱり、八百長疑惑にしても
最初から、というか、去年(以前?)から出ていたことですし、
私は録画で観ているし、それも念頭におきながら
観戦しておりましたけど。

すくなくとも、負けた子たちに
そういう白けた雰囲気とか、
不自然な挙動は見出せなかった。



ただ。

もし。
もし、ですよ。
シナリオが、あらかじめ、存在していた、
としても。



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じゃあ、準々決勝で珠理奈と相対した時の
田野の満面の笑顔は、あきらめと恭順の
表出だったのか?

あの、感情を抑えるのが極端に苦手そうな
田野優花が、八百長だったとするのなら、
あんなに晴れやかな笑顔であの大舞台に立つことが
できたのだろうか。

もしそうだったとしたら、
あの笑顔はいったい、どういう感情の
あらわれだったのか…。



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自分がセンターに立てない、と知っていたとしたら、
はたして阿部マリアは、全国で生中継されている前で
準々決勝という注目度が極限まで高まりりつつあるあの場所で、
インタビュー拒否などという暴挙に出られたのか。

すくなくとも、あんな無意味な行動が
シナリオで指示されていたとは、
とても思えない。

でも…もし、指示されていたのだとしたら。

あべまるは、どんな想いで
それを実行したのか。



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準決勝の舞台にのぞむ場で
珠理奈が見せていた挙動もすべて、
演技だったのか?



その珠理奈と、準決勝の舞台上で相対した
平田梨奈の、決意と気合にみちた視線で
珠理奈を見つめていたあの表情は
あれも、結末を知っていた表情だったというのか。

もし、そうだったとしたら。
15歳の平田は、
どんな想いで、珠理奈を見つめていたのか。



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決勝の場に臨む大舞台の袖で、
こわい、とでもいいたげに
顔をしかめてみせた上枝恵美加。

くちびるをかみしめ、
まばたきをせわしなくくりかえし、
力なく首を左右にふるあの姿が、
すべて演技だったというのか。

泣きそうな顔で、
かすかにうかべたほほえみすらも
いつわりの笑顔だったと、いうのか。

そしてもし。
それが事実だったとしたのなら。

彼女は、どんな想いで、あの大舞台の
まばゆい、まばゆい、あの、スポットの下に、
歩を踏み出したのか。



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そして、あの、強情な松井珠理奈が
出来レースと告げられて、
それを素直に受け容れることが
はたしてできたのか?

もしそうだったとしたら。

どんな想いで、決勝の舞台まで
装い、笑い、手を出し、
昇りつめていったのだろうか。







映像をみても、私には、彼女たちすべての
一喜一憂する姿が演技とは思えない。



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じゃんけん大会なんて、ただの八百長だよ。



軽々しく、そう口にしたいのなら。

冷笑的にでも、いい。
もしこれが八百長だったとしたら。
そういう視点を抱きつつ。

彼女たちが戦っている映像を。
彼女たちの表情を。
もういちど、見直してみることをお勧めする。
仮に疑いが晴れなかったとしても。

視える世界は、激変するだろう。



そのときは、抗えない矛盾や理不尽にみちた
この世界に生きざるを得ない自分の姿を
ぜひ、省みていただきたいものである。


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否定はしない。

でも、私は、彼女たちの姿に
うそはない、と、断定できる。



それは、うそではなく。
すべて、想いなのだ。
と。



最後まで読んでくれてありがとう。
それでは、また~(^_^)/~~




2013/09/28

快進撃がみられるか、重圧を返しきれないか。大場美奈の明日はどっちだ!?

さあ、いつのまにやら好きになっていた大場美奈(^_^;)。
である青木無常でありますよ。



チーム4結成時とか、
スキャンダル前後とかだと、
どちらかというとあまり好きじゃなかったんだけど。

SNSに書いていたとゆー、
倣岸なものいいとか、かなり
腹が立つ内容だったし。むしろ、
なんで森みたいにやめさせられないんだって。

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でも、復帰後の、有吉AKBラジオ局とかでの
切り返しの妙とか対応のうまさとか。

うまいこと笑いにつなげながらも
実は本心から反省してるっぽい雰囲気が
あるところとかを見て、なんとなく
おもしろいし、好感も持つようになってきた次第でして。

ま、本心でどう思ってるのかなんざ、
身近にすらいないおれにわかるはずもないけどね(^_^;)。



そんなばみなの、じゃんけん大会での
すばらしい役者っぷり!


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あ、邪推すんじゃねーぞ。
“役者”なんて言葉使うと、
それ見たことかやっぱり八百長とか
おそろしいほど短絡するヤツいるだろうからな。

そゆ意味じゃない。

対応や切り返しが、あいかわらず
みごとだったってこと。
ああいう、大舞台のど真ん中にあってさえ。
すごい。と、思うよ。心底。

一回戦、二回戦あたりは淡々と
おちついたたたずまいで、
格好どおりの博士な感じでしたけど。



大家と対戦するあたりでは、
なんとなく緊張が見えてきてる
感じも、なきにしもあらず、
というふうに私には見えました。

でも、対戦前のインタビューという、
ある意味、とてつもなく意地悪な仕打ちにも、
堂々と、おちついた感じで答えていたし。

自分のかっこうをネタにして笑いをとりにいき、
さらには決意までしっかり表明していましたし。
この状況下で、この受けこたえができるってのも、
とてつもなく頼もしい感じです。


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「レディー!」の段階の、
目を閉じた様子も、なんか悟った人、的な(^_^;)
表情がほの見えました。

大家をくだしたあとの
「すいません、ごめんなさい、ありがとうございます」
も、たぶん、ぜんぶ本音だったんでしょうけど、
引いた言いぐさなのに、笑いにつながってたし。

意識してそっちにいったのかどうか、
まではわかりませんけどね。



で、準々決勝の名取戦。
このあたりまでくると、
勝ったときの顔が「うわ、勝っちゃった」
とでもいいたげな表情に。

「この画が全国に広まってると思うと」
につづくセリフが「とってもー、うれしいです。はい」
このあたりの揺らぎも、役者だし。

さらには自分のかっこうを揶揄する
「これがセンター…」といい淀んでからの
「いや、大丈夫です! これがセンターになります!」
という力づよい断言っぷりも(^-^)。

ばみなはやっぱり、秘めた底力は
計り知れないんじゃないか、と思わせられます。



そして、準決勝。
SKE48の秘密兵器、上枝恵美加との
まさに格闘技そのものの
大熱戦。



これまでと同じく、目を閉じて
静かなたたずまいで「レディー!」の
声をきく、悟った表情の大場。

意地のグーを。
出しつづける両者。

ばみなの表情がかわり始めるのが、
三回めの、グーのあいこから
…でしょうか。

“いや、大丈夫。つぎもグーでいく!”

一瞬の迷いのあとに、そう、
自分にいいきかせているように、
見えました。

そして四回めの「レディー!」


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解説の関根勤がつぶやいた
「アンディ・フグとピーター・アーツみたい」
という言葉。もう、名解説、としか
いいようがないです。

それにつづけてアナウンサーが口にした
「あの間合い地獄を見てるような」という
受けもすばらしい。

単なるじゃんけんを超えた対戦であることを
二人ともみごとに表現している。



そして、さらなる「グー」でのあいこ!

「変えない! ふたりとも変えない!」
という実況が状況をさらに煽り立てる。

大場も、対戦する上枝も首を左右にふり、
テーブルにつっぷすという
オーバーアクションが出てきている。

「レディー!」に入ったときにも、
上枝は硬く目をつむり、
大場もまた不安げに眉をよせ、口を半開きにして、
突きあわされた双つの拳を、見つめる。



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そして、同時に出される、握り拳の「グー」。

瞬間、緊張に耐え切れないように
大場はテーブルに突っ伏し、
上枝も大きく苦笑し、くちびるを噛む。

「ゆずらない」「変えない」「意地」
という言葉が解説陣で交わされて。


六回めの「レディー!」

目をすわらせ、口を真一文字にして
大場を見つめる上枝の表情の
クローズアップ。

対して大場は、半眼で、唇を噛みながら。

――下を見つめる。

このとき、大場は、弱気になっていたのか。
それとも、冷静に、計算していたのか。

そこまではわかりませんけど、ね。



上枝は最後まで“変えない”
そして“ゆずらない”決意のグー。

そして大場は――チョキ。

お互いに手を出しあった瞬間、
大場は、凍りついていました。



そして、ホッとしたように笑いながら
初めてテーブルに崩れていく上枝の前で
ばみなは、敗れたチョキで、衣装の眼鏡を押し上げながら、
拭いがたい、後悔の表情。

そしてかすかな、苦笑い。



本当に。

本当に、解説陣のいうとおりの、
格闘技の、それも、達人同士の
対戦を見ているかのような。

緊迫感あふれる、みごたえあふれる、
対戦で、ありました。



大場も。
そして上枝も。
みごとでした。



もう、私は、この一戦を観られただけでも、
モニターの前に、眠い目をこすりながら
かじりついていた甲斐があった! と。

強く感じました。

もちろん、ほかにも見ごたえは
盛りだくさんだったことは、
すでに報告済ですけどね。(^-^)



と、いうわけで。
大場美奈が、次世代センターだとか
思ってるわけでは、決してないです。
ま、センターに立った大場も、見てみたいですがね。



ではなくて、ばみなは。
高橋みなみと、小嶋陽菜と柏木由紀、
そして篠田麻里子を足したような存在に。

なれるような気がして、ならないんです。



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ただひとつ。

有吉AKB共和国で、
チーム4でキャプテンをやっていた時はつらかった、
的なことをいっていたことが
気になるっちゃ、気になる。

ばみなに限った話じゃないんですけどね。

最後の最後に、一線を引く境界はやっぱり。
メンタルの、強弱にある、と思うので。



大場美奈が強いのか意外と弱いのかは
正直、よくわからない。
わかるのは…

ばみなが、とてつもなくおもしろい、
ってこと。

それだけは、まちがいない。



だから、出入り禁止覚悟なまでに、
今回のチャンスを、最大限に活かしてほしい。



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切に、そう願っている次第で、ありますよ。

でないと、じゃんけん選抜なんていっても
そんなに大きな飛躍にはつながらないことも
これまでの状況が如実に、語っている。



むー。

傍観者である自分の立場が
もどかしくてしようがないわい。



強引に自分につなげたところで、本日はこのへんで。
それでは、また~(^-^)/~~




2013/09/27

小嶋陽菜はもしかして卒業するんじゃないのかと勘ぐりたくなるくらい唐突な新曲のセンター抜擢劇

だれか、なんか知らんですかね。
青木無常でごじゃりまするるる。

だって、なんの脈絡もねーぞ、実際。


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マイナビニュース 2013/09/19 の記事
AKB48・小嶋陽菜、33rdシングルで初センター! 自己紹介でまさかのミス!?
 ※以前リンクしたものと同じ記事です。


まず、小嶋陽菜がセンターに大抜擢された
ニューシングルの「ハート・エレキ」。

曲調はすごく好きですね。
しかし、恋チュンがディスコ調で、
この曲がGS(=グループサウンズ)調とくると、
どんどん懐古方向に走ってるわけだよな。

じゃんけん大会のシングルがどういう曲になるのか、
ますます興味がわいてくるわい。

でも、『UZA!』のときもそうだったけど、
なんか総選挙シングルとじゃんけんシングルに
挟まれた曲って、どうも突出してこない
印象があるんだよなあ。

おれは好きなのに…(´_`。)
(^_^;)



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ただ、個人的な印象だと、「ハート・エレキ」は、
あんまりGSっぽくないと思う。
いい意味でも、悪い意味でも。

ま、恋チュンも同じだけどさ。

なんつーか、どっちつかずな感じが
なんとなくしちゃうんだよなあ。

だから、センターをつとめる人間の印象に、
曲の好ききらいが大きく左右されてしまう
…の、カモ、しれない。あくまで、カモ。



で、顔ぶれなんだけど。
あんまり精査してねえけど、
多田愛佳が入ってるところも、
どうも気になる。

小嶋も多田も、どうも唐突。
ま、小嶋はセンターってところが、と
但し書きはつくけどね。



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別にいままでの卒メンが、
卒業と引換にセンター、とか、選抜に抜擢、
てな例があったわけじゃないから、
邪推のしすぎとゆわれても反論はねーけどさ。

でも、やっぱりなんで? って気はする。
総選挙の結果だって、反映されてるって
わけにも、どうにも思えねえし。



特に、多田はいま卒業、となると
なかなか厳しいんじゃないかなあ。

小嶋は、バラエティとかで使い勝手よさそうだから
こっから先も生き残る道はありそうだけど。
受けこたえとか見てると、
成績はどうか知らんが、頭はいいよ、こじはるは。



だからって、センターは…。
しつこいけどさ(^_^;)。



あと、GSを意識したからって、
各メンバーにニックネームってのも異様だな。
ヴェロニカだリンダだメアリーだってゆわれたって、
覚えきれねーし、覚えても意味があるのかどうかも…。

現場とかにいったら、ニックネームで呼んだりとか
するんですかねえ?

また現場ヲタから
差別されるネタだったりするんですかねえ(^-^;)。
だから現場にこないヤツは、とか。

てめーらだけがAKB支えてるわけじゃねーず。

ま、わかってねえのは一部の連中だけ、と
思いたいけどね(^_^;)。



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川栄李奈、入山杏奈が入ってるのは
次世代候補ってことなのかなあ。
でも、このあたりのポジションも
どうにも定まってないというか。

運営側も、だれを押したらいいのか
迷いに迷ってるって感じも、しないでもない。



どこぞの、スキャンダル利用してステップアップしたあげく、
後輩に対する配慮のない言動で物議をかもした
大阪弁の姉ちゃんの心ない思いこみはどうあれ、
逆に個性あふれるヤツらがありあまりすぎてる。

だけに、絞り切れねえ部分も、あるような気がします。



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まあ、48に限らず、どこのグループでも
勢いのある子たちは輝いてるだろうし、
個性もあり余ってるんだろうけどね。

見てねーヤツがどうこういうのは、
どこのファンでも腹が立つだろうねえ。



ははは。
いやおっしゃるとおりですよ。
根に持ちまくってるし、
醜悪な土俵にどうしても下りてきちまう。

上からな!



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まあともあれ、小嶋と多田の動向にも
特に注目したいところですな!

…多田には、このまま卒業しちゃってほしくは
ないんだけどなあ…。
センターにも、立ってねーじゃん。
え? らぶ夫さん、よ。



てなところで、またまたトーン落としつつ本日はこのへんで。
それでは、また~(^-^)/~~




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2013/09/26

目ぢから、艶気にキャラ、戦略。AKB48って宝箱だと思う衣装雑感最終回!

当たり障りのないとかいいつつ、批判めいたことも書いてるけど、
悪気はないんです青木無常でありますよ。


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うん。
そもそも、ひとさまを批判的な目で
見がちな人間ではあるのですね、もともと。
よくない、とまではいわないけど、そればっかってのも、ね。

ちったあ反省も…してるのかな…?

ま、とにかく、じゃんけん大会の衣装雑感、
本日で締めであります。
ではどうぞー。



忍者の衣装でバク転を披露したという湯本亜美
テレビでは残念ながらバク転のシーンは
映らなかったみたいだけど、圧巻だったようで、
MANTAN WEBのギャラリーでも連続写真が掲載されている。

で、さらに。

この湯本亜美という子は、まったく
知らない子だし、生中継でも派手なシーンは
特に流れていなかったんだけど。

忍者風の衣装のおもしろさもあるけど、
なんか、雰囲気ある。

非常に目を牽きつけられる感じがあって、
注目しといたほうがいいかも、と
終わったあとに思ったくらい。

もしかしたら、大器…カモ…(^_^;)。

いや、おれが目を牽かれるものって、
たいていマイナーだからなあ(^_^;)。

でも、『Baby! Baby! Baby!』当時の大島優子にも
おれ、目、牽かれてたからな! そういえば。思い出した!

だから湯本も、きっと大スターになれるぞ!
がんばれ!



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その大島優子「おもてなし」
…。
おれ、こういうの、きらい。

時事ネタはまあいいんだけど。

滝川の「お・も・て・な・し」がまずきらい。
戦略としては、これ以上ないくらいみごとなんだろうけど。
代表的な日本人の何割が「おもてなし」精神を
体現してる?


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で、こういう、パワフルすぎる時事ネタを
すぐに真似するのも好きじゃない。
てか、きらい。正直いって。申し訳ない。

「いつやるの? 今でしょ」も
反吐が出るほどイヤだったけど。

しかも、AKBのメンバーもたくさん
これやってたのが、正直、つらかったし(^_^;)。
無邪気なだけに、余計にね。

醜悪だと思わないのかなあ…。
むしろそれが不思議なんですがね。

もっとも、大島優子自体も、おそらくは
戦略的に「おもてなし」を取り入れた
(ような、気が、する)んだろうから、
まあ批判に値しないんだろうけどね。

でも、その戦略的っぽいところも
若干、鼻につく。

ただ、お祭り衣装で派手に出てきたのは
いい意味で、ものすごく大島優子っぽくて
楽しかった。(^-^)

それにしても、取り巻きまでひきつれて
ほんとうにヤツぁ、派手好きだねえ。



佐藤聖羅の“ドロンジョ様”。
定番。だけど、やっぱりいいねえ(*^_^*)。
これを着こなせるスタイルと神経も(^_^;)。
賞賛に値する。と、思う。



大島涼花の“ksgk=クソガキ”も楽しい。
夏休みの少年ふうのたたずまいは、
そこはかとなく哀愁も感じさせるし。

涼花ちゃんが、哀愁とは無縁の雰囲気なのも、
さらに哀愁をひきたたせる効果がある。
ま、こういうところは、みる側の心理が
勝手にひきたたせてるだけなんだけどね。

また、こういうかっこうが似合うんだよな、この子は(^_^;)。

でも、大場との対戦直前のショットで
大きく息をついている場面があったので、
強心臓そうに見える大島涼花ですけど、
この子もそれなりに緊張してたんですかねえ(^_^;)。



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で。

おれ的に、今回の最大の注目株(^_^;)。
ぱみな、大場美奈の“博士”。

観てねえんだけど、
コント番組の衣装、なんだろうね。
内田の“岩”に匹敵するインパクトと
このかっこうをネタにしてトークにつなげる大場の技量!

最高だね。

選抜入りも果たしたし、ここは遠慮せず
UZAいくらいに前に出て、存在感を
ぜひアピールしてほしいね。

どこぞの不祥事にかこつけておいしい形で
卒業しやがった関西弁の小娘の不用意発言にも
充分以上に、対抗できるキャラ持ってるしね、ばみなは。
ホント、本領発揮してほしい。



大場に関しては、また後日、
語りたいと画策してたりする。



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以上。
書きながら320枚閲覧した。
これ、たぶん、ふつうに一枚一枚見ようとしたら、
途中で挫折するよ。

てか、一度挫折してるし、おれは(^_^;)。

MANTAN WEB、一気に大量に掲載しすぎカモ…。
せめてサムネイル、もすこし大きいのも用意するとか、
あとちょっと、工夫してほしい…。

おまえがいうな。
と、長文書きのおれに対する揶揄が
きこえてきているような気がするのは
もちろん気のせいに決まってるよね!(^-^)

(^_^;)



つーことで、本日はこのへんで。
それでは、また~(^-^)/~~




2013/09/25

かっこいいキャラもまだまだ目白推し! AKB48じゃんけん大会の衣装雑感その2

手抜きじゃないよ、ムリするのを、少しやめただけだよ!
青木無常でありますよ。


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んじゃー、今日もAKB48じゃんけん大会の
バラエティに富んだ楽しい衣装の数々に
関する雑感を、いってみましょうかー。




フレッシュレモン市川美織ですけど、
このレモン、いつものとちがうな。
なんか色合いとか…ヘン(^_^;)。

模様とかも、なんとなく、気持ち悪い…(^_^;)。

いつものレモンのかぶりもののほうが
レモンらしくてよかったカモ…。

でも、この表情は凛々しくていいです! (^-^)



“ボス”キャラで進境著しい田中菜津美
おれ的には、今回のハイライトの一人。
これも凛々しい男装姿で、堂々と入場してくるさまは
実に絵になっていた。

はっきりいって、“ボス”キャラに乗ってるのか、
もともとそうなのかは知らないけど、
偉そうにしている田中は時々鼻につくこともある。

けど、せっかく注目を集めてもいることだし、
このまま突っ走るべきなんだろうな、とも思うし。

それに、こういう堂々としたたたずまいを
見せつけられると、彼女の資質にも
合っているキャラなのかな、とも思わせられるし、ね。

あとは、現時点ではほとんど見えてきてないけど、
ふだんのそういう偉そうな外見から
ふと見えてしまう年齢相応の幼さが出てくると
ギャップ感が出てきていい、カモ、な。

一度だけ、ぐぐたす(Google+)で、
そういう書き込みがあったんだよな。
いや、本人じゃなく、他のだれかの記事で。

はい。だれの、いつの記事だったのかとかは、
完全にロストしました。すいません。



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ハステとワステでご登場川栄李奈
そのギミックの複雑さと巨大さが
もしかしたら敗因かも。

見ててやきもきする入場シーン、てのは
…ま、それはそれで目を引きもするか(^_^;)。

あと一回めの「レディー!」の掛け声のあとの
ズームアップで、川栄本人ではなく、
ワステ(?)の大映しになったのも、
意地は悪いが笑える洒落でした。(^_^;)



“艶女と書いてアデージョ”片山陽加の衣装も
まさしく“艶女”! わしの小説に
このままの衣装で出したいくらいに
気に入りましたよ!

だれかにデザインしてもらったんでしょうかね。
すてきです。

あ…

アニメワンピースのハンコックをイメージして
ってここに書いてあったわ(^_^;)。



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中村麻里子の“前田敦子のものまねをするキンタロー”
の、モノマネ、は…はっきりいって、大失敗。
話題にはなったのかもしれないけどね。

中村麻里子のよさが、完全にオミットされちまってる。
自分の個性を出せない衣装を選ぶなんて論外だし、
中村がそれをやったのも、意外だし残念きわまる。
ま、テレビをちら見した人はびっくりしたかもしれんが。

期待してるだけにねえ。
今回は、失望も、大きかったの(´_`。)



衣装雑感は明日で最後ね。本日は以上です。
最後まで読んでくれてありがとう。
それでは、また~(^-^)/~~




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2013/09/24

じゃんけん大会は毎年、衣装の混沌ぶりも楽しみのひとつだね(^-^)

おおよ。当たり障りのない話題からかたづけてるよ( ̄ー ̄)
青木無常でごじゃりますよ。


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とゆーわけで。
AKB48じゃんけん大会は毎年、
各方面で衣装にも注目が集まっていますが、
今年はまた例年に輪をかけて楽しい衣装が揃い踏み!


MANTANWEB 2013年09月19日 の記事
<AKB48じゃんけん大会>カラフル衣装にも注目 ご当地系、パフォーマンス系など個性豊か


RBB TODAY 2013年9月19日(木) 22時29分 の記事
今年の「AKB48じゃんけん大会」で注目を集めた衣装……ももクロ・コスプレのメンバーも


なので、適当にピックアップしてまいりますよ(^-^)。
ついでに、MANTANWEBの写真特集、320枚もあって、
見るだけでも一苦労な感じなので、
ピックアップした子の分、一部だけですがリンクしときます。

きのうまでのも、ちょこちょこやってたけどね。(`▽´)

で、またかなり長くなっちゃったので、
この項、三回にわけて掲載します(^-^)。

てか、こういうのを複数回にわけると、
記事数稼げることに、最近ようやく気づいた感じ(^_^;)。
いや、別に記事数稼ぎたいわけじゃないけどさ。
時間が、とられすぎちゃうんだもん。



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武藤十夢(むとうとむ)は、2013/09/18のぐぐたす(Google+)で、

私はタイガーマスクで出たよ♪
と報告してるけど、
MANTANWEBの写真特集見るかぎり、それらしい写真は載ってないね。

たぶん、権利関係のブロックかかってるんだろうな。
てか、武藤のぐぐたす大丈夫なのかな、むしろ。
ちょいと心配…。

ま、問題あるとしたらむしろ、
貸してくれたタイガーマスク選手のほうに
大人の配慮が欠けていた、という見方もできるし。
ま、それ以前に出場できたんなら、問題ないのかな。

でもタイガーさんも、よく貸してくれたよな。
ホントに仲いいんだなあ。
負けて残念。



小林香菜は正直、最初の大会の時の水着と
次のバスタオル(その次は水着エプロン)がインパクト強すぎで(^_^;)、
今年は正直ネタ切れの感も、なきにしもあらず。
派手にしすぎたことで、逆に埋もれた印象がある、カモ。

出番が早めなのも、よかったのか、悪かったのか。



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小林つながり、ってわけでもないけど(^_^;)
小林茉里奈これは、シンデレラ、なのかな?
小林の容貌にはなかなか合ってるけど、個性はないかな。



「あーやロイド」を自称する森川彩香
もろそのまんまのボーカロイドコスプレ、
なのかな、これは?
色合いも初音ミクっぽいね。

正直、アンドロイドのもじりだと思ってたので、
今回調べてみてボーカロイドだと初めて知ったのは、
ここだけの秘密、に、しといてくれ(^_^;)。

負けた瞬間の「負けちゃったー」
とため息がきこえてきそうな
あーやロイドのがっかり顔も
味があってよかったなあ。



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男装姿が話題の渡辺麻友は、
「AKBINGO」のDANSO甲子園などでも
かなりのイケメンぶりを披露してきたので
ファンにはおなじみの姿、ともいえますけど。

でも今回の眼鏡男子っぷり、よかったですよ。
生放送でも、敗退してからも何回も抜かれてましたし。

いつものまゆゆらしくなく、
キャラになりきってイケメン風に
ふるまってたのも、おもしろかったし。



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びっくり仰天! 自由の女神姿平田梨奈

冠のツノが特に派手で異彩を放っていたひらりーも
選抜入りを果たしてめでたいです。
衣装負けしない結果で、今後の活躍も期待したいですな。

インタビューを受けているときの笑顔とかも
むっちゃきれいだし屈託もないし、未来に期待が出てきます。



JKT48からきた野澤玲奈
ジャカルタの伝統衣装なんでしょうかね、これは。
顔は日本人なのに、かなり似合ってて
民族衣装好きの私としても、かなりツボでした。

しかしこの子も、小嶋陽菜よりも
背が高いくらいに見えます
ね。
小嶋も大きいほうだし、かなりの長身なんだな。



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え?
ふなっしー?
どうでもいいかも。
以上。


いや、小嶋陽菜も好きだけどね。
でも、安易すぎねえ? これ。



つーあたりで、いったん切ります。



てなわけで本日はこのへんで。
最後まで読んでくれてありがとう。
それでは、また~(^-^)/~~




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2013/09/23

負けた子たちにもスポットあてます、じゃんけん大会概観のつづき

関係ねーけど、なんで関係ない花音ちゃんが…?
青木無常でございますよよよ。



地上波生放送特番の「大丈夫か!? AKB48」の
前のあたりのくだりで、田野のつぎに出てきてるの、
木本花音だよねえ。

“知名度の低いメンバー”のくだりで
花音ちゃんが出てきちゃうのも悔しいけど。

今年出られなかった花音ちゃんの映像が
ここに入ってるってのが、酷く! 激しく!
失礼な話、と思うのは私だけ?

ま、スタッフに花音ちゃんのファンがいて、
せめて一瞬だけでも映像入れたかった…

てな想像をすれば、それも悪かぁねえかー
って気にも、ならないこともないけどさー。
実際は、どうなんだろうかね。



というわけで、昨日に引きつづき、
今日は負けた子たちの中から、
何人かピックアップいたしますよ。

ま、今日で終わりじゃないですけどね。
てか、出し惜しみする、つーか、
まだまだテーマを変えて、
しばらく続けるつもりですからねー。

ひとつ、よろしくね!



んじゃ、負けたけど注目の子、ひとりめ。
こじまこ。

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有吉AKB共和国でイチオシされていた小嶋真子
残念だったね。ま、傍観者的視点で気楽にいうけど、
番組で出てきた占い師は赤っ恥モノ。
AKB関連で占いって、峯岸の件も含めて鬼門かもね(`▽´)

ただ、占いを受けてリペアされるはずだった衣装、
ちょっと見た感じじゃ、変わっていないようにも…。
そこが敗因、とか、言い訳になりそうでよかったな(`▽´)>占い師



その“こじまこ”と一回戦で対戦した岩田華怜も残念。
流行りの「あまちゃん」(?)とやらで臨んだそうだけど、
正直、流行よりは個性を出してくれたほうが
個人的には評価できるんだよな。



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もふもふ」の件以来、興味がわいてやまない
「まいたけ」こと竹内舞も、
大好きな美少女戦士の衣装で出たらしいけど
あえなく一回戦で敗退。残念!

あ、大好きな、てのは、まいたけが、だからな(^_^;)。
おれは観たことねーから、残念ながら。
そのうち観てみたい、とは思ってるんだけどねー。



小嶋菜月は、ふだんは清楚なたたずまいにも
見えるんだけど、実は巨乳キャラで
それを活かしてか、派手派手しく
真っ赤なレースクイーン姿で登場。

ギャップ感も出せるし、この子も
もっと目立てる要素はいっぱいあると思うなー。


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田野に敗れて惜しくも選抜入りを逃した朝長美桜
おれはひそかに、この対戦を次世代エース対決、と
位置づけているのよ。

まあ朝長は運営にも推されてるらしいし、
チャンスはこの先いくらでもあるだろうから。

あのキャラを全国区のゴールデンで
がんがん出させてもらえれば、たぶん、
無敵の快進撃につながるんじゃないかな、と。
思ふ、んだけど、な。



さて、地上波の生放送で最初に映ったのが、
高橋みなみ藤田奈那の対決。

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第一回のじゃんけん大会では
遅出し疑惑まで出た高橋も、今年は
強い決意がみなぎる表情で、堂々と
勝ち名乗りをあげておりました。

(キャラ演じてるだけ、のような気もしますがね(^_^;))

ま、選抜入りはなりませんでしたが、
仮に勝っていたとしても、堂々と
受け入れていたかもしれませんね、今年の彼女は。

仮にそうなっていたとしたら、
観る側としては、おもしろくもなんともなかったがな(`▽´)

それにしても、こいつもSPなんざ引き連れてきてて
偉そうだよなあ(^_^;)。
今年は取り巻きつれてくるのが流行りなのか?

あんま、印象よくないけどな。みんな。

あと、たかみなが真正面から
はっしと視線を送ってくるのに対する藤田の顔が
「なんでこんなに見つめてくるんだろう…?」という
けげんそうな表情に見えて、おもしろかった。

本人にしてみれば、怖い、
とか思ってたのかもしれないけどね(^_^;)。


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初代女王、内田眞由美
ここでも何回か言及してるし、
もっと突出してほしいとは思ってるんだが…。

”で通してきたのは、OK。

ただな。

以前ブログで、岩のリペアを呼びかけていたことがあって、
私もfacebookとかで拡散に協力
(たいした協力にもなっていないだろうけど)したんだけど。
その結果報告が見当たらない。

見落としてるだけかもしれんがね。

もし、もし、だよ。
放置されてるんだとしたら、
非常に印象悪いんだよね。

この写真見る限り、破損しているようにも見えないし、
修復なり新調なりは、成ってると思うだけに。

ま、内田がここを見ているとは思えないし。
内田のブログのコメント欄にも
ちらっと書いたんだけど反応ないっぽいし。

なんか、こういう些細なことで
応援する気が失せてしまうってのも、
自分自身、あまりいいこととは
思えないのも確かだけど。

でも、正直なところ、釈然としない。

わしが見落としてるだけかもしれんので、
何か知ってたら教えて下さい m(_ _)m


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宮脇咲良のぐぐたすの一件以来、
おれの中では注目度急上昇の兒玉遥
残念な結果に終わりました。

まあ兒玉はキャッチーな外見と
天真爛漫なキャラからして、
へたに端っこのほうに立つことになっても
そんなに得はないだろうし。

かといって、じゃんけんでセンターに立つのも、
なんとなく違和感ある子だし。

実力で、センターに立ってくれることを
むしろ期待したいです。
…でも、“明太子の妖精”てのは、
正直よくわからんわ(^_^;)。



で、宮脇も敗退だけど、こちらもやっぱり
兒玉とはまったく別種の、強い個性と
ポテンシャルがあると思うので。
この子も、今後だな、ってことで。

ショートもよく似合ってるし、注目度高いです。
ま、兒玉と宮脇は知名度も高いし、
わしがいわんでも、注目してもらえてるだろうけど。



以上、負けた子たちから、何人か。
でも、他にもたくさん出場してたしね。

もちろん、まだまだ続けますよ、予告どおり。

つぎのテーマは、衣装。
で、ありますよ。
ひきつづき、よろしく!



とゆーところで、本日はこのへんで。
最後まで読んでくれてありがとう。
それでは、また~(^-^)/~~



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